エルネア王国*チラシの裏

ワールドネバーランド エルネア王国の日々(スマホ版:モニカ国/Switch版:ウィルマ国、オスキツ国、Kane国)のプレイ記録です。海外版の日本語攻略メモや独身男女の簡易台帳もございます。年代明記・寿命バレ等注意。

【Switch版】オスキツ国のティム王子を攻略

※オスキツ国のティム王子推しのティム王子推しによるティム王子推しのためのプレイ記録です。他の王族や独身男性も登場しますが9割は彼の記録です。初代で彼と結婚するため、最短で騎士隊長にして王族判定を外すことを目標としています。

オスキツ国の独身王子達はそれぞれ個性があって魅力的に思います。特に弟のアンテルム王子やアンガス王子を結婚相手に選ばれた方も多いと存じます。そのため、この記録はたくさんある中の1つの世界での出来事一個人の解釈なのだとご了承願います。私は王子達に対するいかなる解釈も尊重しており、否定する意図はございません

前置きはこのくらいにして今回のターゲットはこちら。

f:id:nnuunn:20180611084532j:plain

ティム・ブヴァール

182年23日生まれで入国時9歳の王子。性格は繊細なムード。

家族構成は両親の国王夫妻に王太女の姉であるテレーゼ殿下、弟に近衛騎兵のアンテルム王子とアンガス王子がいる。

他の方々のプレイ記録等を拝見していても、入国時に成人している王子らしく高い確率で騎兵に志願しているように思える。そのため、最短で騎士隊長コースを狙うのも夢ではないはず。もしくは王家の跡継ぎも安泰そうなので先王子コースでも問題ない。現在の仕様では王族の神職(奏士)就任は不可らしいので考慮しない。何故か初期からシズニ持ちのアンガス王子はともかく。

 

早速オスキツ国に入国してみよう。PCの名前はおまかせ。スマホ版でプレイ中のモニカ国の初期姓が出たところで決定した。

f:id:nnuunn:20180611084614j:plain

(いいにおい)

本物のティム王子のお目にかかれて感動。黒髪と肌の素晴らしいコントラストに長髪が何とも麗しい。入国時9歳ほどの第2王子は既婚で王家を出ているイメージがあるが、こんなにも素敵な王子様が独身でいらっしゃるなんてと、元旅人の身ながら夜も眠れない日々。これは間違いなくハマる。

f:id:nnuunn:20180611084723j:plain

全力で応援します。

即日帰化も余裕。王子も騎兵に志願していたらしく、帰化直後に志願すると同ブロックになってしまったので、翌日朝1で練兵場待機。3人の王子達や男性神職達が大量の独身女性を引き連れてやってくる。残り4枠は右ブロックの下から埋まっていくようなので誰か2人が入ってくれるのを待つ。

彼の試合は右ブロックの10日。PCもまだまだ弱いが、まずはお互い初戦を突破できるよう全力で頑張ろう。左ブロックの猛者達はPCが食い止める。できればアンテルム王子も騎士隊長就任とエルネア杯出場までサポートできたらいいな…

f:id:nnuunn:20180611084647j:plain

やってしまった。選抜トーナメント表の右上に彼の名前が見え、PCの名前も左ブロックに載ったからと安心して対戦相手を全く見ていなかった。7日の初戦の相手はアンガス王子、さらに騎士隊トーナメント表を見れば思い切りアンテルム王子の試合日とかぶっている…

個人的にはアンガス王子は騎士よりもシズニの称号を活かした神官姿が見たい。騎兵に就任するなら白夜明けの補充(あれば)よりも自力で兄達に食らいついてほしい。それはそうと、過去のバージョン(王族が普通に神職に就けた頃)ではモニカ国某独身青年のように独身でも超高確率で神官になっていたりしたのだろうか…そうだったなら選抜トーナメント中に神官に就任して王家を出せなくなった(=完全に詰んだ)と嘆く声が続出しそう。

 

ダンジョンに行けるよう仲良しになろうと朝から王子を釣りに誘ったところ、通りかかったテレーゼ殿下にツッコミを入れられる。

f:id:nnuunn:20180611084738j:plain

PCが弱いので申し訳ありませんが弟君の護衛をつけて魔獣の森に行きましょう。武器も大変ご立派です。防御0の脳筋?そんなことよりビーストセイバーを拾おう。

王家を出るまで恋人を作らせないようにするのは必須として、トーナメント突破が一気に難しくなる斧を拾わないようにセーブ前は必ず確認する

f:id:nnuunn:20180611084756j:plain
f:id:nnuunn:20180611084812j:plain

f:id:nnuunn:20180611084842j:plain

4階で帰った!でもよくやりました。

f:id:nnuunn:20180611085045j:plain
f:id:nnuunn:20180611085104j:plain

何となく気まずい。良い香りのアンテルム王子の隣でPCも罠でへろへろ。

夜になり、ダンジョンから出たティム王子はアンガス王子とテーブルを挟んで無言のまま1刻ほど向かい合い、先に帰ってきたアンテルム王子の隣でご就寝。モニカ国Kane国とは違い、成人男性が多い王家の居室のベッドは物凄くみっちりしている。

f:id:nnuunn:20180611084916j:plain
f:id:nnuunn:20180611084938j:plain

寝顔を眺めていると王子達にオスキツ陛下が何やら話しかける。黒いもやもやが出てうなされている…きっとダンジョンでお疲れになったのだろう。

その1/その2/その3/その4/その5/その6/その7/最終回/おまけ/