エルネア王国*チラシの裏

ワールドネバーランド エルネア王国の日々(スマホ版:モニカ国/Switch版:Kane国メイン)のプレイ記録です。日本語で書いた海外版の攻略メモやKane国やMagnus国の独身男女の簡易台帳もございます。年代明記・寿命バレ等注意。

モニカ国(メイン)

9代目 アネリ・コートニー

9代目 アネリ・コートニー 山岳兵隊長の恋人との戦いの末、騎士として生きることを選ぶ。その後旅人と結婚し、新たな家庭を築いた

初代リプレイ②193年 結婚

193年 初代ミレーヌは白夜にダレルと結婚。第1子を妊娠し、義弟ロイクも誕生

初代リプレイ①192年 入国

初代PCミレーヌ・リーニュがモニカ国に降り立ち、ダレル・コートニーと恋人になる

8代目 アリア・コートニー

8代目 アリア・コートニー 奏女を経て巫女に就任。魔銃兵の経験を活かし、騎士隊所属の叔父と弟を支える。在任期間に252人の赤子を取り上げ、ご長寿さんとしてゴシップ掲示板に掲載された。

7代目 アイリス・コートニー

7代目 アイリス・コートニー グリニーの導きを持って生まれた王子。王家を出てからは魔銃導師に就任し、エルネア杯を3連覇。龍騎士となり、国王の父エルバートの託した夢を叶えた。

6代目 エルバート・ラウル

6代目 エルバート・ラウル モニカ国7代目国王。祖父ユリエルのような龍騎士を目指していたが、国王である父ブルーノの急逝により8歳で戴冠。夢を娘に託し、森の奥で本気のバグウェルに挑む。

5代目 ミラベル・ラウル

▼5代目 ミラベル・ラウル おばのドリスのような巫女に憧れていたが、夫ブルーノの即位後も王配でありながら近衛騎士を続け騎士隊長の父ユリエルを支えた。

4代目 ユリエル・コートニー

▼4代目 ユリエル・コートニー 山岳ボイド家第2子。家名断絶の危機に瀕したコートニー家に婿入りし、3人の息子と娘を育て上げる。近衛騎士/隊長として229-241年度のエルネア杯を4連覇し、龍騎士となる。

3代目 ミシェル・ボイド

3代目 ミシェル・ボイド 山岳ボイド家長子。217年度エルネア杯で優勝し、龍騎士となる。

2代目 ラシェル・ボイド

▼2代目 ラシェル・ボイド(コートニー) 初代ミレーヌと初期国民ダレル・コートニーの第1子。ボイド家に嫁ぎ、山岳兵団長の夫エルマンを支える日々を送る。

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